施術事例

テーピング

当院のテーピングの目的

痛み等の症状の原因となっている関節や筋肉、靭帯等を保護(補強)することで機能を改善させ、本来の状態に戻すことで、痛みを軽減させます

← 足関節のテーピングです。
  捻挫癖の方の予防にも最適です。

 

例)!ランニング中に捻じり、足関節捻挫を受傷。

   >テーピング施術を行い約2週間でバドミントンが出来るまで改善する。


← 足部のテーピングです。足のアーチの補強にも役立ちます。

 

例)!足部の捻挫によるアーチの減少を補強するため貼付。

   >歩行時の痛みが激減する。



← 膝関節のテーピングです。

 

例)歩行時、階段昇降時の患者さんに貼付することで、痛みが軽減する。





テープはかぶれにくい素材のものを、端を丸くカットするなどの工夫を施して使用しています。
肌への負担が少ないので、初めての方にもおすすめです。




 
指圧・矯正・マッサージ

当院のマッサージ治療の特徴

痛み等の症状のある部位に対し、直接的にマッサージを行うだけではなく、経路治療の考えに基づき、治療点を導き出し、施術、刺激を与えることにより、症状を改善することができます。




 
鍼治療

経穴(ツボ)を刺激することで、身体の痛みやさまざまな不調を改善に向かわせます。
<適応症>
  膝痛、腰痛、肉ばなれ、五十肩、頭痛、不眠、神経痛 等

使用する鍼は全てデイスポーサブル(使い捨て)なので、衛生的です。


鍼治療独特の感覚や刺激が苦手な方には、干渉波と組み合わせた「干渉波融合式はり治療」も行っています。
高周波の電流を使うことで身体への刺激や負担が少なく、高い効果が期待できます。
「鍼は怖いけれど・・・」という方は、是非ご相談ください。




 
干渉波電流型治療器

関節や筋肉、神経の痛みを軽減することが出来ます。



干渉波治療器の効能

・神経を刺激することで筋肉を収縮・弛緩させる。

そのポンピング作用により筋肉をほぐし、血流を促進させ、痛み物質(発痛物質)を除去します。

患部を囲むように治療することで、深部まで十分な刺激を与えることが出来るので、より高い治療効果を得ることが出来ます。